写メ投稿
-
2026-02-07
縄の跡…
拘束されることを要望されたので、久しぶりの後手縛り
後ろ手を縛り始めた瞬間から不安と未知の世界への期待が交錯している心情が伝わり、胸縄、かんぬきで徐々に身体の拘束が強まるにつれ、陶酔する姿、股縄で敏感なところが擦れ、淫らに感じてしまう姿にいつも美しさを感じます。
おもちゃや言葉責めとのコラボに非日常的な興奮を禁じ得ない、これまで感じたことがなく言いようのない快楽を禁じ得ない
終わった後、縄をほどき、肌に残った縄の跡…
身体についた縄の跡は消えてしまうけど、脳に刻まれた
経験や快楽は時間をかけて増幅される…
また、新たな世界の扉を開けさせてしまった…
修司

